猫バス様・・(*^_^*)

ちょっと寝て…ちょっと泣いて…たくさん食べて…良かった、良かった…

先生たちとまるで養子に出したみたいに…

「食べてるかねえ…泣いてないかねえ…」って

心配の会話をしていました。

でも元気そうで良かったです。

あの大きな目に涙が…少しでも少なくなって居れば良かった…

キーワード…たまごボーロとあかちゃんせんべい…あれがいいだよお…猫バス…

 

最初は泣きの涙の毎日…しかも今だから言える…外の方ばかり見て泣くんです…笑

悲しそうに…しくしく…そんな毎日から…おやつが食べられるようになり…食事も少しずつ…

最後は…にこっと笑って…でも自分でもそのにこっに照れてるような、にやっ…を見せてくれたり…

誰かがそばにいないとダメだったのに…気づけば一人で遊んでいた…〇〇ちゃん…

 

花キューの事・・素敵に言って下さって、ありがとうございます。

こうやって・・親御さんに喜んでもらい・・子供たちの笑顔を見ることが一番の私たちの

栄養源です。

やはり0才児さんはたいへんです。自分で何もできないのが0才児さんですもの・・

でもでも・・笑ってくれたり・・ミルクも美味しそうにアイコンタクトしながら飲んだり・・

良いうんちを見たり・・おむつを綺麗にすると気持ちよさそうにしたり・・笑顔で返してくれます。

そんなこんなで・・腰の痛いのも忘れて「ようしょ・・」と抱っこ・・したり・・

 

今からもきっと大変な花キューでしょうが・・一人でも「よかったよ・・」って言って下さる親御さんが

有れば頑張れるんですよね・・これが・・・笑・・

猫バス〇〇ちゃんの元気な姿を想像しながら・・

先生たちも覗き込んで・・「すごーい・・卵ボーロと赤ちゃんせんべい見たら泣き止んでましたよね・・」

良かったですねえ・・って安心していました。

長々と・・すみません・・嬉しくてつい・・いっぱい書きました。

いつの日か・・スタスタ歩いてる〇〇ちゃんを思い浮かべながら・・

暖かい・・お便りありがとうございました・・

元気100倍・・です・・

 

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